KAIND Apps
外見は洗練。中身は親切。
複雑な仕組みを表に出さず、使う人にとって自然で心地よい体験に変える。
KAIND Apps は、スマートフォンアプリの企画・開発・運営を行うアプリスタジオです。
Kind × AI
名前について
KAIND という名前は、Kind(やさしい)と AI を掛け合わせたものです。
私たちは、すべての製品に AI を載せる会社ではありません。AI を含む新しい技術は、 人にとって分かりやすく、自然で、心地よい体験を作るための手段として、 必要な場面でだけ使います。
Featured App
訪れた日本を、一枚の地図に。
撮った写真を「いつ」ではなく「どの県で」に組み替えて、日本地図に重ねます。 47都道府県のうちどこを訪れてきたのかを、一目で振り返れます。
- 対応
- iOS 18.0 以降 / iPhone
- 状況
- 公開準備中
JPphoto
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Screens
JPphoto でできること

日本地図が塗られていく
起動して最初に見えるのは一覧でも設定でもなく、47都道府県の地図です。訪れた県が、写真の枚数に応じて濃く塗られます。

県ごとに振り返る
写真ライブラリの位置情報から、撮影した都道府県ごとに振り分けます。県を選べば、その県の写真が撮影日順に並びます。

制覇カードで残す
塗り分けた日本地図に、訪れた県数と写真の枚数、よく撮った県を添えた1枚を、画像として書き出せます。

写真を1枚の作品にする
お気に入りの写真に、県名と撮影年月を刻んだ枠を添えて書き出せます。旅に名前を付ければ、県名の代わりに地名を刻めます。
実機で撮影した画面です。
Privacy
写真も位置情報も、端末から出ません
JPphoto は、あなたについての情報を一切収集しません。アカウントはなく、 広告も解析も入っていません。都道府県の判定はアプリに同梱した境界データだけで 行うため、座標が外部のサーバーへ送られることはありません。
これは設計上の制約であり、このアプリの芯です。JPphoto のプライバシーポリシー
Exploring Next
これから作ろうとしているもの
- 01
記録を、美しく残す
写真や日々の記録を、見返したくなる形にして残せるようにすること。JPphoto はこの方向の最初の一本です。
- 02
情報を、分かりやすく整理する
手元にたまっていく情報を、目的に沿った切り口で並べ替えられるようにすること。タスク管理はこの領域で構想しています。
- 03
選択や判断を、支える
数字や選択肢を、判断できる形に整えること。資産の記録はこの領域で構想しています。
いずれも構想・開発中のものです。公開時期は決まっていません。
Business
事業者情報
- 屋号
- KAIND Apps(カインドアップス)
- 事業内容
- スマートフォンアプリの企画・開発・運営
- 所在地
- 〒542-0081 大阪府大阪市中央区南船場3丁目2番22号 おおきに南船場ビル205